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【ルール】 

使用ディスク:4枚まで   制限時間75秒

開始する準備ができたら、ハンドラーは、ジャッジに合図をする。

犬はボーナスストリップの中(フィールドの中央の2本のオレンジ色のラインの間)からスタートする。

スタートを失敗した場合、タイムはリセットされる。3回を超えてスタートを誤れば、チームはそのラウンドは失格となり、スコアは0ポイントとなる。

”ゴー”のゴの音の前にハンドラーから投げられたディスクは無効で、スコア対象とはならない。

 

上図の数字の書かれている4ゾーンでディスクをキャッチさせると、(スローでもローラでも可)その数字のポイントが得られる。(少なくとも1本の足がスコアゾーンに入っていれば)

ディスクは、投げ込む先のポイントゾーン以外のどこから投げてもよい。

上図の障害をクリアすると、そこに書かれているポイントが得られる。

キャッチを行う前には、必ず障害をディスクをくわえていない状態でジャンプしていること。

1つの障害をクリアした後に次の障害に挑む前には、「オープン」なゾーンでのキャッチを成功させなければならない。→障害のクリアとスコアゾーンでのキャッチの成功を交互に行う

スコアゾーン(数字の4か所)全てで1回ずつキャッチを行うまでは、すでにキャッチしたゾーンでキャッチしてもポイントにはならない。数字の順番にポイントを獲得していく必要はない。(ゾーン4でのキャッチを、ゾーン1より先に狙ってよい。)

4か所全てでキャッチが完了(合計10ポイント:”クアッド”と呼ぶ)すると、再び、4か所全てがオープンとなり、キャッチが可能となる。

これを、制限時間内にポイントをなるべくたくさん得られるように行う。

ハンドラー、犬、少なくとも1枚のディスクが、タイム”の”タ”の発声時にスイートスポットにあれば、スイートスポットボーナスとして、2ポイントが得られる。

UpDog Challenge JAPAN

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