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Frizgility

【ルール】 

使用ディスク:1枚   制限時間60秒

開始する準備ができたら、ハンドラーは、ジャッジに合図をする。

犬は最初の障害に一番近い、10ヤードラインの後ろからスタートする。スタートを失敗した場合、タイマーをリセットしてやり直す。3回を超えてスタートを誤れば、チームはそのラウンドは失格となり、スコアは0ポイントとなる。

障害を1~3個クリア→ディスクキャッチ→障害を1~3個クリア→ディスクキャッチ・・・を繰り返す。

障害1個クリア:5ポイント

ディスクキャッチ: 3~10ヤードは3ポイント、10ヤード以上は10ポイント (ローラーも可)

ハンドラー、犬、少なくとも1枚のディスクが、タイム”の”タ”の発声時にスイートスポットにあれば、スイートスポットボーナスとして、10ポイントが得られる。

 

障害を2個または3個続けて行う場合、その走り抜ける1方向にクリアした場合のみポイントになる。(ジャンプを跳んだ方向と逆からトンネルに入ると、そのトンネルはポイントにはならない)

ジャンプのバーを落としてしまった場合、そのジャンプはもう使えない。そこを走り抜けてもよいがポイントにはならない。障害を1つはクリアしないと、ディスクのスローには移れない。

犬はディスクをくわえたまま障害をクリアしてもポイントにならない。障害の前にはディスクを離させること。

スローはスローイングラインから、障害と反対方向に投げる。人は線を超えないように投げること。

犬は先に走ってもよい。

スローイングラインから3ヤード(2.74m)付近には見えないオーナーラインが存在する。そのラインより内側にディスクをちょこっと投げて犬に取らせるのはマナー違反となり、ポイントにはならない。

犬がキャッチミスした場合、あと2回まではスローを試してから障害に移ること。フットフォルトもこのスロー回数にカウントされる。

UpDog Challenge JAPAN

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